小学生のころは、親のお手伝いをしたり、テストで良い点を取ると、お小遣いを貰えた人も多いと思います。
私が小学生のときも、それに似たようなお小遣い制度でした。
ただ、その内容に関しては、普通の家庭ではまずあり得ないような、変わった制度でした。
私は、小学生のときに、あることをすることで、父からお小遣いを貰っていました。
それは、父のチンポを舐めることです。
父は、昔からゲイだったみたいで、子供は絶対に男の子が良かったみたいです。
そして、自分の息子にチンポを舐めてもらうのが夢だったそうです。
そのことの私も、まだ性に関する知識は全くなく、私はお小遣いをもらうためにと、父のチンポを舐め続けました。
10分間チンポを舐め続けると、100円貰えました。
それをほぼ2日に一回の割り合いで行っていたので、月のお小遣いは1500円程度でした。
小学生で月のお小遣いが1500円というのは、そこそこ良い値段だと思います。
まあ普通に考えたら、男性のチンポを15日間も舐め続けて、月に1500円しか貰えないのは、明らかにボッタクリですが(笑)
中学生になると、お小遣いは倍に増え、月に3000円貰っていました。
そして、ボーナスとして、30分間父とエッチなことをすると、さらに500円もらっていました。
今考えれば、何とも可笑しなお小遣い制度でした。