僕の毎日の日課は、朝早くに、大学の男子トイレでオナニーをすることです。
僕は男好きのゲイで、男子トイレの便器などを舐め回したりしてオナニーをしている、変態なのです。
ただ、僕は個室トイレでオナニーをするのはあまり好きではなく、個室トイレに入らず堂々とオナニーをしています。
もちろん、誰からに見つかるとまずいので、まだ誰も大学に来ていないような、早い時間帯にオナニーをするわけです。
この日も、朝の8時に大学に到着しました。
そして、トイレに入り、オナニーをしていました。
すると、1人の学生がトイレの中に入ってきました。
いつもなら、この時間だと誰もトイレには来ないのですが。
もちろん、個室トイレに入らずオナニーをしていたので、オナニーをしているところを、その学生に見られてしまいました。
僕は、そ知らぬフリをしてトイレから出ようとしましたが、その学生が、「ちょっと待って」と僕を呼びとめました。
そして、「よかったら、俺がオナニー手伝おうか?」と言ってきたのです。
僕はかなり戸惑いつつも、「お願いします」と言って、オナニーを手伝ってもらいました。
個室トイレで、フェラであったり、手コキなどをしてもらったのです。
まさかこんな形になるとは、想像もしていませんでしたが、私にとっては非常に満足のいく時間でした。