電車に乗っていると、ついつい男の人を痴漢したくなります。
それぐらい私は、極度の男好きなのです。
今日も、いつものように通勤で電車に乗りました。
相変わらずの満員電車で、車内のあちこちに男性がいます。
もちろん、その中には私のお気に入りの男性も何人もいました。
いつもなら、グッと我慢をして、欲求を抑えているのですが、この日はどうしても我慢ができませんでした。
そして、気になった男性の1人を、痴漢してしまったのです。
もちろん、バレないように、そっとお尻を触ったり、チンポを撫でたりしていました。
男性は特に気づく様子もありませんでした。
これぐらいで抑えておけばいいものを、ついつい欲求が抑えられず、チャックを開けて、パンツの上からチンポを触ったのです。
さすがに男性も異変に気づき、周囲を見渡しましたが、急いで私は手を引っ込めました。
幸いにも、私が痴漢をしていることはバレませんでしたが、私はやってはいけないことをしてしまったのです。
いくら痴漢の相手が男性だからと言って、犯罪行為であることに変わりありません。
もう2度こんなことはしないと、心に誓いました。
それ以降、痴漢をすることはなくなりましたが、相変わらず男性を見ると、興奮してしまうので、
またいつ痴漢をしでかすか分かったものじゃありません。